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患者さんが原動力

2017/06/05

よしもと接骨院川沿い道場院が開院して

半年が過ぎました

 

 

僕も修行中や、開業してからもずっと

患者さんと近い距離で仕事してきました

 

遠征に行く前にどうしてもテーピングしてもらいたい患者には朝の4時から治療したこと

腕が抜けたと連絡があれば、夜中でも飛んで行って治療したこと

治療だけではなく

一緒に病院へ行き患者さんと一緒に説明を受けたこと

試合会場への応援

結婚式に出席したり

卒業式に行ったり

就職の世話や

友達関係や進路の相談

励ましたり

まだまだたくさんの患者さんとの思い出があります

 

その原動力は

患者さんですね

患者さんが喜んでくれたり

頼ってくれたり、慕ってくれたり

勝ったり負けたりしながら

目標に向かう姿をそばで見せてくれたり

感動をもらたり

大切な友達や家族を紹介してくれたり

 

もっともっとその想いに応えたいと

寄り添うだけでなく

新たな技術や、情報を蓄えて行く

 

 

柔道整復師となって一年半の

河野と毎日治療にあたっているのでよくわかりますが

患者さんが徐々に河野を頼ってきているのが目に見えて

伝わってきます

河野だけではなく

きっと各院のスタッフも頼られる存在になってきてるはずですね

 

 

これからも患者さんから

柔道整復師の原動力となる喜びをいただいて

大きく成長させてもらえる様に頑張ります